東日本大震災被災地を歩く

仮設店舗皐月の装い 気仙沼市南町

2014年05月02日

東日本大震災で津波の被害にあった店舗は、仮設商店街で営業を始めています。
 

 

海から程近いここでは、飲食店ほはじめとして、小売店、サービス業などさまざまな店舗。
仮設商店街も皐月の装い。プレハブの間にロープをつなぎ、小さなこいのぼりが季節を伝えていた。

 


宮城県気仙沼市